5ミリオンダラー ホーム バッグはというと
クランプラーカメラバックの二番目の大きさ。
売りの言葉としては、
EOS KissやD70クラスのちょっとした一眼レフが
ぴったりとはいる大きさになっています。
でしから、
一眼レフに目覚めて
カメラを真央日はこびたい、
そんな初心者から
カメラひとつをちょっと運んで仕事をする
そんなプロの人にも愛用されています。
5ミリオンダラー ホーム バッグの大きさは、
外寸:26W x 14D x 20H [cm]
容量:5Lの設定です。
つまりは、、
バッテリーグリップ無しの初中級デジタル一眼
がぴったりは入り、
もう少しいろんな事がしたくなったとき、
標準ズームと70-300mmF4-5.6程度望遠ズーム
も一緒の持ち運びができ、
もう一つ、フラッシュも忘れずに持ち運べる
そんな大きさなんです。
5ミリオンダラー ホーム バッグは新しくなって、
フラップを固定するストラップが左右2本となり、
フラップ裏側にはベルクロ生地にカバーがついて
消音することができるようになっています。
これはかなりいい感じですね。
外側の色と内装の色の組み合わせはというと、
ブラウン→空色
ブラック→黄緑色
レッド→からし色
グレー→黄緑色
ロイヤルブルー→黄緑色
シックなバックです。
クランプラー(CRUMPLER)はというと
最近人気のバッグメーカー
でもできたのは1995年。
それも、自転車便メッセンジャーによって作られた
自転車便メッセンジャーのためのバッグやさん。
できたのは、オーストラリア。
コンセプトは"cool"(格好良く)で"loud"(目立つ)
かっこよくめだつ
これ、すてき!!
元々は、メッセンジャーバックを手で縫ってたらしいけど
最近は手広くいろんなバッグにも手を広げてきた
といっても
荷物を運ぶ、
そして機能的なバックということで
カメラやコンピュータバッグにまず進出。
メッセンジャーバックの特長を生かし
カメラ、パソコンんをしっかりと運ぶ
ということに成功。
世界的に人気バックになっています。
クランプラーのバックはまずは丈夫です。
インビスタ社製コーデュラナイロンを使っていますが、
ものを入れて、バッグが壊れない、
そう、自転車やバイクに乗って運ぶとき
バックが壊れたら、、
荷物が壊れちゃいますもんね。
また機能性だけでなくデザインと色使いもよく、
だから人気なんですね。
最近はメッセンジャーバッグの強みを生かした
携帯音楽プレーヤやコンパクトデジタルカメラバッグ
にも参入、
とても期待しています。
★クランプラーバックを自分の目で確かめるならこちら★
クランプラー セブンミリオンダラーホーム
CRUMPLER 7million Dollar Home
七百万、というクランプラーでは
一番大きなカメラバックです。
これは中身をいっぱい入れて肩からかけると
結構しんどいものがありますね。
バック自体の大きさは
内寸:32W x 15D x 20H [cm]
外寸:36W x 18D x 26H [cm]
で、その上バックの自重があります。
重量:1060[g]なんですね、
それだけしっかりとした緩衝材がはいっている
その証明でもあります。
外側の色と内装色の関係は
ブラック → オートミール(ベージュ)
ダークブラウン → オリーブ(くすんだ緑)
レッド → ライトブルー
パープル → オレンジ
という組み合わせです。
このバックにどのようなものが入るかというと、
70-200mmF2.8レンズを含むバッテリーグリップ付EOS Kiss デジタルや
EOS Kiss デジタルN,EOS20D,D70,D50ボディー+標準と望遠のダブルズーム、
そしてスピードライト
という感じで、
ちょっと必要なものは全部はいる
そんな大きさのバックです。
クランプラー セブンミリオンダラーホームも新型では
フラップを固定するストラップが2本になっていて、
フラップ裏側にあるベルクロ生地部分は隠すことができる、
という進化を遂げています。
新型バックの大きさは、
外寸:38W x 18D x 28H [cm]
容量:15L となっています。
新型はオープンで、実売価格は17000円くらい
今までのでしたら10000円を切るものもあるようですね。
クランプラーカメラストラップという新商品があります。
クランプラーといえば、
カメラバック、メッセンジャーバッグなどのバック類を出していましたが
今回は、カメラ用のストラップを出しました。
ストラップといっても
ハイテクストラップで、
首・肩への負担を軽減するために
様々なのうほうが取り入れられています。
カメラストラップの名前は
クランプラー インダストリー ディスグレイス カメラストラップ
といいます。
このストラップの一番の売りは、
首・肩への負担を径滅するためにネオプレーン素材
というクッションが使われていることです。
それもかなりの大きさがあって
首から肩に広く重さをかけるようになっています。
また、このクッション部分には滑り止めがありますが、
その滑り止めはロゴになっているので
かっこいい作りだと思います。
また、本体裏地はメッシュベースになっていて、
通気性に優れたており長時間かけていても
蒸れないようになっています。
また、長さ調節は両サイドできるようになっていますから
力のかかるところを変に斜めにならないように
なっていますね。
クランプラーカメラストラップといえば
モデルの色はシンプルなブラックとブラウンの2色ですが、
限定モデルで迷彩色モデルというのがあります。
これは販売ページで見てほしいんですが
ストラップ自体は迷彩色ですから
結構めだつように見えますが、
例えば、落ち葉の中とかですと
結構めだたないようになっているのが分かります。
色合いとしては、
ガンメタ x カモ:ID-05A(PXカモ x ガンメタ)
オレンジ x カモ:ID-06A(PXカモ x ブラウン・オレンジ)
の2種類です。
結構面白い企画だと思います。
クランプラーカメラストラップの値段はというと、
楽天市場で通販で買うと、
基本モデルは 3500円くらい
限定モデルは1000円くらい高くて4500円くらい
に設定されているようです。
1000円高くても迷彩モデルがほしくなっちゃいますね。
クランプラーカメラストラップをもっと見るにはこちら ↓
クランプラーメッセンジャーバッグの機能について
クランプラーのメッセンジャーバッグは
クランプラーの会社自体とも言えると思いますので、
メッセンジャーバックの機能は
かなりのものが駆使されていますね。
ここでは、
クランプラーメッセンジャーバッグの機能について見てみましょう。
まずは、バックのストラップ。
長さを調整墓なりの自由度があって、
気分や、忙しさによって様々な背負い方ができます。
わざと長めにして使うもあり、
短く体にしっかりと巻き付けて使うも良し。
肩パッドとバッグをフックで固定することもできるので、
急いで自転車をこぐときも
荷物がぶれないで、安心してはしることができます。
バックのポケットは内側に3つ、
外側に左右1つずつついています。
例えば、入っているときに喉が乾いたときすぐに
水分の補給を行う。
そんなことができるように
外側のポケットに水筒を入れられるようになっています。
上蓋もしっかりととじることができるようになっていて
中身が急にこぼれ落ちたりしないようになっています。
これはマジックテープで3カ所に
しっかりと固定するようになっています。
これだけの大きさですから
本当に何でも入れられますね。
自転車に乗るときに危ないですから
メッセンジャーは手袋をして走ります。
ですから、
ストラップの長さの調節用のバックルは、
手袋をしていても調節できるような大きめに作りになっています。
これはとてもいいですね。
また、
自転車に乗っているストラップと
急にバックが動いたりしないで安心です。
クランプラーメッセンジャーバッグはこちら ↓
crumpler【クランプラー】という会社は
元々自転車でのメッセンジャーバッグで始まった会社ですから、
そのノウハウはたくさんあります。
そんな中でも、最も大きいのがこの
メッセンジャーバッグ コンプリートシード
ネイビー×ライトパープル×ネイビー
これはというと、かなり大きなバックで
背中ののせるとリュックのような存在感があります。
大きさは 横58(30)cm×高さ38cm×幅20cm となっていて、
重量 約1.1kg ですから、緩衝材もしっかりと入っています。
容量 約20L
クランプラーのメッセンジャーバッグの内張は、
リップストップナイロンという素材でできていますので、
ちょっと汚れても簡単に拭き取ってきれいにすることができます。
ですから
入れるものを気にせず、
何でもかんでもとにかく入れて持って行く
ついた先で使うものを取捨選択する
そんな使い方もできますし。
仕事の必要なもの、
帰りのスポーツに必要なもの
その両方を一気に入れて運ぶ
そんな使い方もできてしまうバックになっています。
クランプラーのメッセンジャーバッグはこちら↓
クランプラーカメラバッグ6ミリオンダラーホームというと
5ミリオンダラーホームの上のタイプ。
結構大きくなっています。
大きさとしては、
内寸:25W x 15D x 18H [cm]
外寸:31W x 18D x 24H [cm]と
肩にかけると結構存在感があります。
重量:920[g]と一キロ弱で
その分仕分けや補強剤がしっかりと入っています。
外側の色と内装色では、
ブラック → オートミール(ベージュ)
ダークブラウン → オリーブ(くすんだ緑)
レッド → ライトブルー
パープル → オレンジ
の組み合わせで、シンプルな作りです。
この大きさはどのくらいの大きさかというと、
バッテリーグリップ付EOS Kiss デジタル
EOS Kiss デジタルN,EOS20D,D70,D50ボディー+
標準そして望遠のダブルズームセット、
もう一つ、スピードライト
などが入ってしまいということですが、
これだけはいると、結構な大きさなのが分かると思います。
値段はオープンですが
楽天市場なら13000円程度になっています。
こちらのバックも新し胃タイプでは、
フラップを固定するストラップが2本になり、
フラップ裏側にあるベルクロ生地部分には、
カバーをして隠すことができるようになっています。
4,クランプラー 4(フォー)ミリオンダラーホーム
クランプラー フォーミリオンダラーホーム は
カメラバックの入門編的なバック
ちょっと小さめばっくですから、
カメラ本体だけ軽く入れて
機動力重視で撮りに行くなどにいいですね。
、
バッグの大きさはというと
内寸:18W x 8ー10D x 20H [cm]
外寸:20W x 12D x 22H [cm]と小さめです。
重さも
重量:450[g]で軽いバックです。
ストラップ長:75cm - 135cm で
肩からかけると体の横にぴったりするくらいです。
このバックにはどのくらいのカメラが入るかというと
EOS Kiss デジタルシリーズ
EOS40D,D80,D40のバッテリーパックなしのボディー
標準と長さ10cm程度の望遠ズームのダブルズームセット
これらを入れて持ち運びができる
そんな大きさです。
小さいながらに、機能がしっかりとつまったバッグです。
値段はメーカー希望で8000円程度ですが
実売価格は5000円くらいでありますね。